Archive for 2月, 2009

永遠のピーターパン。

日曜日, 2月 8th, 2009

なんとなく

 

マイケルジャクソンさんのコトがキになって

ひととおり調べてみたり

観たり聴いたりしたんですよ。

 

ヤホーで。

 

 

 

彼のヒトトナリとかを

詳しく知っているワケでわゴザイマセンがー

 

 

歌と踊りで世界を平和に!

 

みたいなのは

いーよなー。

 

と、思った。

という。

 

 

 

いつまでも若く

そして誰もが平和で幸せに!

 

を望んでいる彼が

変人だとしたら

 

世界は狂人の集まりなんじゃねーかなー。

とか、ね。

かちょーオーン!!

土曜日, 2月 7th, 2009

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ただゲームをしとるだけなのに(本当はきっと違う)

こんなに面白いなんテー!!!!

 

 

ニコ動でもゲーム実況しとるの面白いもんなー。

 

 

でも自分でやっとると

上手くなる前に癇癪がおきちゃうんだよねー(ニギャ

 

 

よーするに

根気が無いでかんわ!(いかんわの意味)

 

36歳にもなろうとしとるが

性格改善しよーそーしよー。

 

昼間の酒と、父と子と。

金曜日, 2月 6th, 2009

今日は昼間っから呑める居酒屋に行きました。

 

まーよくあるコトなんですがね。

所用で普段は行かない方面だったんで

老舗のトコに行ったんですわ。

ゆーめーな。

 

これが雰囲気のあるいー建物でねー。

さすがに昼なんで混雑はしてなくて

ひとり呑みのおじいちゃんとか

ちょっと洒落たモラトリアム世代とか

ぱらりぱらりと。

 

瓶ビールと焼き鳥セットを注文し

ひとくち。

 

「…あーこの味と雰囲気…

アレだ…幼い頃に、

親父に連れてかれた居酒屋のアレだ…」

 

 

 

父『お前、こういうとこ初めてだなー

 焼き鳥、何喰えたっけ?シロは無理か?』

 『ここのシュウマイはでっかいんだ。食べてみるか?』

 『母さんには内緒だぞ』

 

 

みたいな感じの、

子供としては居心地はそんなに良くない。

んだけど、

なんか大人の世界を見ちゃったワクドキ感覚や

食べ慣れない大人B級グルメの妙なウマさと

アルコホルに呑まれてゆくあまり見慣れない(好きでない)父とで

ホヘヘとなってしまうアレだなー…

 

なんて思ってたら

隣のテーブルに

まさにお父さんと息子(推測小学5〜6年生)が!!!

 

まさに上の様な会話をしだす。

悪いとは思うんだけど、聞き耳警報が頭の中に鳴り響く。

瓶ビールと焼き鳥セットをやっつけ、

焼酎とタンサン、煮込みに移行し、実行。

 

まず食事を注文。

お父さんは焼酎のお湯割り、息子はコーラ。

会話から推測すると、

学校だか塾だかの3者面談的なのにお父さんが駆り出されて

半ドンで自由になって食事にココに来たみたい。

お受験??なのかな???

そこまでは分からなかった。

父『ど〜せアレだろ?帰ってからお前。ゲームするんだろ?

あれだ。モンハンか?』

に、びくっとしたりしつつ

僕はあらぬ方向を見て

耳だけはそちらへ意識。

息子の声は聞こえないなー。

※息子と来るのは初めてのお店。

※世の中、勉強だけじゃない。

※お前も呑むか?まだ無理かw

 でも俺がお前くらいの時には呑んだことあったんだぞ。

みたいな、ありがちな父子の会話に胸がゆんゆんしたり。

お父さんは、焼酎に移行。

テーブルにある梅シロップを焼酎に入れ

父『これ甘いぞ、飲んでみるか?』

と息子のコップにつぐ。

息子はあまり美味しくなかった様子。

 

そんな中、お父さんが言い出した

 

父『男同士の話しをしようか?』

 

うわ!なんて良いシチュエーション!!

ドコカのイエの初男同士の話し、いただきます!!!

 

父『結局、(学校かクラスか塾)選ぶのはお前だからな。

  あっちでは友達が沢山できて楽しいかもしれない

  こっちでは友達ができなくてつまらないかもしれない

  でもそこを選ぶのはお前だから。

  そこばっかりはお父さんもお母さんもなんともできんからな』

 

みたいなコトを言っていた。

モットモだ…モットモだよお父さん!!

 

現在の僕なら分かるよ。。。

でもキット10歳ソコソコじゃ分からんよお父さん!!

 

その後、所用の時間が迫ってきた僕は店を後にしました。

とさ。

 

 

 

 

僕が小学生の頃、

どうしても作文が苦手で

何を書いたら良いのか分からなくて

いつも書くのにものすごく時間がかかっていた。

真面目だったので宿題をしないという選択肢は

考えたコトが無かった。

 

すごく悩んで、子供には深夜の時間にやっと書き上げた。

晩ご飯も食べなかったのかな????

 

その頃の蒲郡には

深夜(たぶん23時とか24時)に

食事ができるお店も

買い物ができるお店も無かったんだろう。

 

父『じゃぁなんか食いに行くか』

 

と、居酒屋に連れて行ってもらった。

 

場所と、

入り口に小さな水車的なオブジェがあったのかな?

とにかく暖簾のかかった和風なお店の見た目と、

カウンターと、

わかさぎの唐揚げが初体験で

とても旨かったコトを覚えている。

 

たぶん

父『子供が食べれそうなモン、適当に出して』

みたいな感じだった気がする。

何が食べたいか聞かれたのかもしれない。

 

僕は父と何か話しをしたんだろかね?

初、男同士の話しってやつを。

 

しかし記憶は先に書いたモノのみ。

小学生なんてそんなモンだ。

世のお父さん達、子供なんてそんなモンですよ。

(子供が10歳くらいで

お父さんが30の時の子供としたら

お父さん40歳くらい。

完全にお父さんはほぼ同年代)

 

 

 

 

 

 

残念ながら、蒲郡にそのお店はもう無い。

中学の同級生が焼き鳥屋をやっとるらしい。

 

僕がお酒を呑める年齢になった時は

一人暮らしをしていた。

長い長い反抗期が終わる前に

お父んは、居なくなった。

 

一度くらい、

男同士の話しという名の

酔っぱらいのどーでもいー会話を

できれば良かったなー。

 

と、思うも

僕の反抗期はいまだ続いておるのだった。

アルコホルと生き方。

木曜日, 2月 5th, 2009

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お酒とか、

 

煙草とか薬とか異性とか

色々あるんでしょーけども。

 

依存するコトモノは。

 

 

たぶん

誰だってあるんだよね。きっと。

バランスを上手にとらないと。

 

 

 

僕は

アルコホルに依存できる身体だったもんでさ。

頭が痛いとか、そーゆーのは無いもんでさ。

 

社会的に(避難はされるだろーけど)許されておる

アルコホルでなんとかなるんだわ。

 

そーなれん人は辛いんだろなー。

 

 

 

 

 

「酒の細道/ラズウェル細木」

 

すごく好きな漫画。

酒呑みを分かっとる。

 

ただ、全巻集めると思うとキが遠くなるんだよな… 

手相。

水曜日, 2月 4th, 2009

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占いやら神秘的やら霊的やらUFOやら。

には

「有るとも無いとも言えない派」

なんです。

 

確認できんもんは確認できんでよー。

 

 

ネッシー的なんはおらんな。

ずっと水中にはおれん。

呼吸も食事もせなならんでな。

 

地球外生命体はおっても不思議じゃないけど

接触は、どーだろね。

時間がいじれるんならあるかも。

 

霊や神様は死んだら分かるで

数十年ぼーっとしとりゃえぇ。

 

 

 

 

 

で、

手相。

 

個人的には手相ってのは

生きて来たアルバムなんだと思っとります。

 

前にもどっかに書いた気がするけどもー。

 

生きて皺になって刻まれた自分の歴史、

見ると。

投げられたボールの放物線を見て

落下点がある程度、予測できる。

みたいな効果

が、あるんでわないかと。

 

 

顔の相もそんな感じなんじゃねーかなー。

なんて思うのよね。

 

 

 

これもどっかに書いたんだけど

お父んが亡くなった時に

もうモノになってしまったお父んの手相を見たのだ。

あんまし冷静に見れなかったから

正直ちゃんと覚えてない。

んだけど

生命線をズバッと横切る線は出てなかった。

 

 

 

僕の手相といえば

なにやら神秘的な線が多数でとるようで

ソノテの(宗教的な)方に手相を見てもらうと

ものすごいいきおいで勧誘される。

 

ま、そーでなくとも勧誘されるんでしょーが。

 

 

 

 

 

神秘的な力があるとすれば

僕が今日までこんなことして生きて来れたことだな。

 

お化粧。

月曜日, 2月 2nd, 2009

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好きなんですよ。

お化粧。

 

そら、あんだけ塗っとって嫌いな訳あらへんでしょーよ。

というな。

 

基本、頭でっかちなんで

本は買うんですよ。

基本は知っときたいっつーか

参考にしてより大げさにwするっつーか。

 

 

ほんでこういう本を読む(見る?)と

いっつも思うのが

「いつでも可愛く(あるいは奇麗で)いたい!」

っていう女子のキモチがいーなーと。

頑張ってるのっていーなーと。

 

 

お化粧ってやっぱ基本じゃん?

服と対になっとるじゃん?

 

 

 

ウチのお母ん(天野裕美)もお化粧すんだけどさー…

 

「ハレの日だでお化粧せな!」

的なー!!

 

何そのファンデーションの色!!

緑系とかピンク系とか使わないでー!!

唇までファンデーション塗ってー!!

自分の唇と同じ形に口紅塗ったら意味ないよー!!

口紅の色も紅色過ぎるよー!!

ブランド品だとか関係無いよー!!

眉毛は整えてから描いてー!!

そんだけ塗ったんなら

せめてビューラーとマスカラは使おうよー!!

アイラインを引けともでわ言わんが。。。

 

池畑慎之介(ピーター/夜と朝の間に)

見習ってーーーーーーー!!

 

 

もーツッコミドコロが満載だもんで

昔はよー言っとったんだけども。

なんかそーゆーこだわりがあるみたいだもんで

もー言わんことにしとります。

 

 

 

 

皆様もお化粧するなら

きばってしよーぜ!!

ナチュラルメイクは

「ナチュラルに見えるメイク」

だからね!!

 

表参道で浪漫チック。

日曜日, 2月 1st, 2009

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1.ぼくたちの失敗

-MC-

2.破戒

3.想像

4.紙芝居ブギ

-アオリ+MC-

5.歌題 僕はタタカわねばならない

 

で、オオクリいたしましたー。

 

 

朝起きてお風呂に入って移動。

凄い雨風、ちょっとした嵐。

渋滞、遅刻、いつものこと。

迷彩タイプなPAジョニーも遅刻。

順調にリハを終える。

アニキとラーメン探し&散歩。

たぶん東京暮らしを初めて初竹下通り(お仕事除く)

中学校の卒業式以来だピー(のりピー語)

マンモス懐かピー!!!

下調べが浅くラーメン屋を見付けられず…

が、途中で老舗中華料理屋(大衆向け)発見!!

ひとりでそこに行く。

昭和を体中に染み込ませる。

原宿表参道はものすごい人波。

しかも自己主張の強い。

バンド麺に囲まれているとわいえ、

普段は地味地味に生きているので、

「すげぇなぁ…」

と単純に思う。

新潟館ネスパスで七味を買う。

楽屋に戻ってそれをゴキミ君にあげる。

(最近、七味にハマったというハナシを聞いたので)

テトリスをする。

まだまだLv.108…まだまだだ…

準備をして本番。

なんか熱かった。

無駄に熱かった。

ゴキミが無駄に失敗した。

真ちゃんが「甘やかさないで」と言った。

それで良かったんでわないかと。

最近、NoGoD麺とウチトケテキタ希ガス。

話しを振られると堰を切ったように自分のコトばかり話すクセを治したい。

ヲタの悪いクセだ。

あと全体的にアニキが酔っててチョイウザだった。

帰りは運転して帰宅。

ライブ前は呑まないし、ライブ後に食事に行かないなら呑まないので

なるべく運転しよかなー的な。

無事、帰宅。

夜もラーメン屋にひとりで呑みに。

最近、近所の呑み屋的なラーメン屋がオキニ。

餃子、チャーシューつまみでビールひとつレモンハイひとつ日本酒ふたつ。

 帰ってパチプロ日記を読みながら撃沈。