090928 F.A.D YOKOHAMAの思い出。

すこやかに目覚める。

真ちゃんのお出迎えにて横浜へゴー!

遅刻で到着。

ハコの前のベンチで

別移動の前田一知が肉まんをほおばっていた。

搬入してさっそくリハ。

これといった問題も無く終了。

楽屋で談笑しつつ準備。

犬神さんとだととても楽しい楽屋。

ここにはとても書けないくらい盛り上がる。

中森…

南…

準備をちゃっちゃとして撮影とかも終える。

緊張する。

しこたま緊張する。

そして本番。

 

 

-口上-

1.君と僕との彼岸の唄

-口上-

2.百万回目の夕方に

〜オープニングSE〜

3.とんびのカンカン祭り

4.ケガレモノ達のララバイ

-MC+BAD-

5.聖者が家にやって来た

-Dr+SMC-

6.紙芝居ブギ

7.痴人の恋

8.天稟の淫婦

-Dr+MC+BAD-

9.大問題!されど、快晴。

10.歌題 僕はタタカわねばならない

-台詞-

11.紺碧さに誘われた子供(短ver.)

 

 

でオオクリしました。

 

お彼岸の直後だったんで彼岸な唄で始まり。

この唄、彼岸花の絨毯の中で歌えるといーんだけどな。

本当はステージが此岸で

PA席あたりが彼岸の意味の歌詞になるんだろーけど。

 

MC中にゴキゴキミミがやたらBAD(マイケル・ジャクソンさん)を始めやがる。

まーやりますよ。やります。

ムーンをウォーク(できてない)しますよ。

でも犬神にも振ってやりますよ。

聴こえてますよね絶対?

と、ゆーことでステージから無茶ブリをしてみる。

ダンスがおじいちゃんなのは

本当におじいちゃんだからさ(ウインク)

久々のライブが長丁場でくたくたになりつつ。

最後までできたのは

みなさんのおかげです。

 

出番が終わり楽屋。

真ちゃんと二人でケータリングのアクエリアスをがぶ飲み。

とにかくステージが暑かった。

思い起こせばリハから暑かった。

そんな状態で犬神さんにバトンタッチ。

メイクを落としたらBADが流れる。

客席に観に行く。

ちょう笑った。

で〜ら笑った。

凶子氏、ちゃんとマイケル・ジャクソンさん知らんだろ!

姫ちゃんも知らんだろ!!

それを観てから、ひとりで外へ。

石川町駅まわりでプチ遭難。

自分の中での妥協案的なラーメン屋で食事。

ハコに戻って楽屋。

もー終了でっせな感じ。

ぽちぽち片付けて搬出。

 

ココは搬出がしやすいなー(もちろん搬入も)

 

スタッフさんも素敵な方ばかりで

とてもいーハコでありました。

最初から最後まで楽しかったなー。

いるんだよ

「あなたはバイトだろーし

ウチラを(売れとらんから)知らんだろーけど

そんな態度はねーだろー!!」

ってゆースタッフさん(店長とか含)

基本的にそーゆーの書かないけどね(はぁと)

ここはまた来たいなー。

 

真ちゃんの運転で帰路。

途中でラーメン二郎系に食事に寄り

機材車に乗っているメンバーはそこで食事。

私は確実に食べられないので待機。

あー…あのラーメンを食べなければ。。。

後悔先に立たず。

 

帰路は続く。

情次2号さんに言い忘れたコトをメールしたりしつつ

無事、帰宅。

 

呑んで撃沈。

相変わらず。

 

 

画像は撮り忘れ。

人物の画像は撮り忘れるなー。

灰皿。と、もうすぐ横浜2マン!!

090927_064901.jpg

画像はいただいた灰皿。

 

随分と酷使しとるので

火を消すところがボロボロんなってきました。

 

なんだか愛着があるというのと

日常の中のルーチンはなるべく同じが嬉しいとゆーのと

そんなのがあって

同じのを探してみたのだが

つらっと探したトコでは見つからず。

 

お寿司な灰皿はあるんだけど

この形がいーなーって思っとって。

 

まだ1年くらいは使えそうなので

のんびり探そうかなー。

なんて思っています。

 

 

 

 

人生で初めて

自分専用の灰皿を買った時。

なんか

で〜らドキドキしたのを覚えておる。

 

場所は蒲郡のヤオハン(いまはない)の2階。

(ヤオハンは僕にとって面白かった。

 興味深いとゆー意味で面白かった。

この辺のはまた別のオハナシ)

 

この時に

僕が灰皿を選ぶポイントにしたのが下記のコト。

 

※たっぷりとした樽型(中身を捨てる回数が減る)

※樽型の天面に吸いかけを置ける場所がある(ながら喫煙)

※その天面にぎゅうと揉み消せる場所がある(火事怖い)

※もしか燃えても大丈夫なよーにガラス製はダメ!

 

とっても僕っぽいなーと思うよーな

こんなポイントで選んで買ったのだった。

 

ほんで買ったのが

「ハーレーダビットソン」の灰皿。

 

べ、べつにデザインとかが気に入ったんじゃないんだからねっ!

(最近、流行りのツンデレ風味)

 

 

 

ほんでも

無駄に思い入れがあるんで

アルミテープを内側に貼ったりなんかして

現在でも寝室で使っとります。

 

 

実家的なトコでよく見かかる

陶器やガラスでできた

ゴッツイ灰皿

あるじゃん?

ソファーの前の低いテーブルに置くしかない的な

アレ、あるじゃん?

 

アレも

どっかで誰かが

「コレ、買わんといかんで!!」

ってなったハズなんだよなー。

流行ったんかなー。

不思議だ。

掃除もしにくいのに。

アレ。

無駄によく見かけるアレ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もー横浜2マン目前!!

犬神サーカス団さまとの競演だぜ?

見逃せる?

そんなわけないでしょー???

 

とかあおりつつ

準備はのんびりとしています。

 

あ、いつでも本気(マジ)なんで。。。

 

あ゛!?(特攻/ブッコミ)

三ツ目の夢二。と僕の左目。

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三ツ目の夢二

原作:大塚英志

画:ひらりん

 

何がどーというわけでもなく

ただ表紙がいーなーと思って買った。

 

夢の目の部分を意識するなんてなんとも僕でわないか!

そー感じたので。

 

オハナシ的には続きがあるので省略。

 

 

 

 

 

 

知らない人は知らない

知ってる人は知っている

僕の左目のお化粧のコト。

 

いちおー

「夢」

になっとるんです。

 

それが見え隠れしとるとゆーコンセプト。

 

別に声を大にして言ってもおらんし

「ほんだでどーなの?」

と言われたらモトもコも無いんですがね。

 

左右非対称なんが好きとゆーのもありまして

メイクを対称にするのもめんどくさいとゆーのもありまして。

(お化粧が下手)

 

 

まーなんだろ

Zガンダムで百式がなにゆえ百式なのかを

知って楽しむくらいの知識で、あります。

 

 

 

とりあえず

そーゆーノも含めて

ライブだったり

CDだったりを

楽しんでみてくだされ。

とっさのコミュニケーション。

思ってもないトコで

思ってもないヒトに

遭遇したら

 

どーします?

 

 

私ゃうまく対応できねーんだわー。。。

 

 

 

どーしたらえーんだろーね?

別に嫌悪的な感情は

無いのになー。

 

苦笑いしかできんのだよなー。

 

1.真剣なボケ

2.真剣なツッコミ

3.真剣な討論

 

以外はどーにもこーにも

脳内に浮かんでこないんであります。

 

大概は

上記の3っつは

世の中で「ウザ」な感情が出るモノじゃない?

 

MCのテンションで日常は生きてはいけません。

みたいな。

 

 

 

 

 

まー元来から

コミュニケーションは苦手ですん。

36ですが変わりません。

 

必死で本を読んだけれども

実践のがいーと思うなー。

こんなブログを読んでいる一部の方々にメッセージ。

私たちは生きていさえすればいいのよ。

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ヴィヨンの妻

映畫化されるんだなー。

 

どーゆーふーになるのかしら。

太宰センセー作品は

美男美女がやるべきだとは

思いますが。

 

 

 

 

 

太宰治先生は

ずるいなーと思うくらいの

名言のみを紡いでゆくセンンセーだなーと思う。

 

 逆の目線で見たら

 だめんず・うぉ〜か〜

 なんだろーけど

 無駄に惹かれるんだよなー。

 …僕は男だから女性のホンネは分かりかねますが…

 

この名言の連続は

エバーやガン○ムに通ずるキもする。

正直、

物語とかオチは破綻してねーかと感じる時あるんだよ。

でも

それでも

いいのな。

 

それが、

感動ってもんなんだろなー。

 

 

 

 

いー作品、

つくりてーなー。

 

 

 

 

タイトルは

一生に一回くらい言われてみたい台詞。

 

人非人でもいいじゃないの。

私たちは、生きていさえすればいいのよ。

ヴィヨンの妻/太宰治センセー

漫画喫茶の続き。と、地下活動。

すっかり名古屋系なビジュアル系の海も凪いだ頃、

僕はほぼ毎日をバイトで過ごしていた。

自由になるお金もそーとーできまして

みずから漫画喫茶へと通うよーになるのだった。

 

とはいえ

まだ漫画喫茶のチェーン店みたいのは身近でなく

家から歩いて行ける

「喫茶店として成立しているが、漫画がとても多い

あるいは 漫画喫茶として始めたが本当に喫茶店」

な感じのところに、だ。

 

ドリンクバーなど存在せず

むしろ近頃のネカフェなんかより全然に高額で。

だがしかし、ちゃんと喫茶店のサービスが充実していた。

 

そして食事が「名古屋の喫茶店!」な感じで

Bなウマさでたまらんかった。

 

漫画を読みに!

暇を潰しに!

 

よりは

「腹減ったからメシ食いに行って

 ついでに漫画も読んで暇も潰すか」

といった感じであったと思う。

 

その店の

「ピラフバーグ」

「イタリアンバーグ」

が、とてもお気に入りだった。

 

ピラフバーグは

キャベツの千切り中心のサラダに

ピラフが半分かぶさるよーに乗せられていて

その上にさらにハンバーグを乗せ

カレーもかかっているとゆーシロモノ。

 

イタリアンバーグは

熱々の鉄板に溶き卵をひき

その上にナポリタンスパゲッティを乗せ

さらにハンバーグを乗せカレーもかかっているとゆーシロモノ。

 

これらが多めの量で

のんびり食べつつ

ひたすら注いでもらえるお冷やを飲みつつ

漫画を読んでいたのだった。

 

他にも沢山の素敵なメニューがあった

鉄板に乗った焼きそば(目玉焼き付き)

ホットドッグ、サンドイッチ。

 

違うお店だけど

あんかけスパがあるお店もあったなー。

 

 

 

こーゆー漫画喫茶で育った所為か

ネカフェとゆーのが、どーも味気なくて

なかなか足を運べない僕なのであった。

 

 

そんなでら通った漫画喫茶も潰れてしまった。

あの味にはもー出会えんのか。。。

 

 

と、思っていたら

漫画喫茶じゃない普通の喫茶店として

違う場所でやっとるっぽい!

こんな嬉しいコトはない。。。

絶対に行こうそうしよう!!

 

次の名古屋はいつだーーー!!!!

(不純な理由でライブをやりに行きます)

 

 

 

 

 

 

 

 

地下活動が全然に進みません。。。

休載できるほどの大物では無いので

なんとか捻り出し絞り出しします。。。

漫画喫茶の思い出。

現在は漫画喫茶といえばインターネットカフェみたいな感じで

誰でもが知っているよーなモノです。

 

しかし

僕らが思春期の頃に

そーいったモノは無く

蒲郡にももちろん無く

もしかしたら

漫画喫茶とゆー概念が無かったかもしらん。

 

僕が18才の時(1991年)に

初めて漫画喫茶に出会った。

それはミュージックファームの隣にあった。

 

『ザ・マガジン』

 

無駄にでっかい看板に

「マンガ喫茶〜ファミコンもあるでよ〜」

「日本一の漫画喫茶店?」

とか書かれていて

これまた無駄に沢山の自動販売機。

そして昭和な木目調正統派喫茶店な入り口。

 

なんじゃこりゃーと思いつつも、

初めてのライブハウスに出演する僕(ら)には

そんな喫茶店はミュージックファームの目印でしかなかった。

 

当時はなんか演奏とかドヘタでもなんか

レギュラー出演(?)とかの概念が無かったのか

至極簡単に毎月幾度か出演が可能だった。

ほんで出演しているウチに

田舎から出て来たばかりの文科系男子は

「名古屋系」っちゅービジュアル系の波に

ものの見事に飲み込まれてゆくハメになるのだ。

(黒†夢様の結成は1991年)

体育会系音楽業界の波は荒波だ。

みるみるセンパイコーハイユージンチジンが増殖する。

そーするとアイサツやらなんやらで

ミュージックファームに通う日々が始まる。

そんな中で、僕の初めての漫画喫茶体験がおきる。

 

先輩が

「暇だから隣で時間を潰そう」

と僕を誘ったのだと思う。

そのころの僕は今よりももっともっと貧乏だったので

喫茶店になんて自分から入らなかったから。

漫画喫茶「ザ・マガジン」のドアを開けると

そこには異様な世界が広がっていた。

 

ほぼ全方向の壁が天井まである本棚、

太陽の光が全く入らないように潰してある窓、

異様に静かな店内でもくもくと漫画を読む人、

ファミコンをする人、

入り口の横にはお客さんらしき人達の写真(現在でいうチェキ的な)

あちらこちらに大量の注意書き。

その他にもいっぱい、とにかく変だった。

 

メニューには

「カレーのご飯粒ひとつ残したら100円いただきます」

「カップヌードルの汁を残した方、1000円いただきます」

「煙草で机を焦がしたら10000円いただきます」

みたいなコトが書いてあったし(値段等はうろおぼえ)

「ご来店の方は帰りに撮影をしてください

次回来店時、その写真差し上げます」

ほんで確か何回か行くと引き延ばしてくれるという

迷惑だか何だか分からないサービスもあった気がする。

 

おどおどしつつ飲み物を注文する。

普通に飲み物が出て来て、マドレーヌがひとつ。

これは愛知の喫茶店では当たり前のコトなので

なんの不思議も思わず。

「さて、漫画を選ぶか…」

店内を見回ると品揃えが凄い!!

ガロからてんとう虫コミックスまでみたいな!!

古い雑誌もがっつり揃っとる。

よくみると漫画の向こうにまた漫画!!

どーゆーこっちゃこれは!!

今現在だと夢の城だけどさー。

ビビりましたマジ。

 

なにか近くにあった無難な漫画を手にとり

席に戻って読む。

しばらくすると、もーいっこマドレーヌが手元におかれる。

「!?」

メニューを再読すると時間制で15分だか30分だかで100円とかみたいなシステム。

その時間が過ぎたら手元にお茶菓子が置かれるっちゅーことらしい。

不思議なもんだなーと思う。

先輩の、もう出るぞの合図で漫画もソコソコに退出。

レジで写真を撮られたりしつつ

おごってもらったのだった。

 

それから僕は、この漫画喫茶はタマに利用するようになる。

 

それから月日が経ち

僕(ら)はあまりミュージックファームに出演しなくなる。

「名古屋系」っちゅービジュアル系の波が

センパイコーハイユージンチジンの殆どを東京に連れ去り

ミュージックファーム近辺が静かになった頃、

また僕(ら)はミュージックファームに出演しだすのだった。

そんな頃、当時のミュージックファームの店長から

噂話を聞いた。

 

 

「隣の、漫画喫茶のおっさん。後継者探しとるらしいぞ」

へー。。。それは寂しい。。。

蔵書も含め、やりたい人がおったら格安で譲りたいらしい。

そりゃ僕だってやりたい。

しかし、貧乏麺にそんなことをする勇気は無い。

 

それから1〜2年は経営をしていたが

とうとうミュージックファームが蔵書以外をゲットして

CDも扱う雑貨屋にしてしまった。

あれは寂しかったなー。。。

僕にはどーすることもできんかったけど。

 

その頃にはもうミュージックファームも

HR/HM→ビジュアル系→次の流行りの音楽、

に、なっていて。

知っている店員さんも殆どいなくなり。

 

「あーいろんなものは時間でかわるのだ」

と、実感したのだった。

 

 

 

 

 

 

 

その次に僕はまた違う漫画喫茶にガンハマりするのだが

それはまた別のオハナシ。

 

 

人の見た目。と、タイアップ。

とか言う人ほど、見た目をキにしとると思う。

ので

不思議なもんだなーと、思う。

 

たしかに見た目だけじゃ判断できんことも

たくさんあります。

だけど

見た目で判断できることも

たくさんあります。

 

ビジュアル系の格好をして

ゆずやジェームス・ブラウンっぽい音楽を目指している人はおらんだろー。

思想は目指しとるだったり取り入れとったりしても

ビジュアル系の格好をしとる人の最終目的は

そういうカタチじゃないとわかる。

 

そんくらいは

見た目で判断できるだろー。

できんちゅーのかなー。

 

とりあえず

仲間内や社会の判断ができないくらいの

自由な見た目だったら

見た目で判断できないと思いますけどね。

 

横モヒカンのアフロとか。

セックスなアンドロイドのジュンローさんとか。

 

 

 

 

 

 

 

タイアップ。

 

売れるのかもしれんけど

面白いとは思えんのだよなー。

 

物語の為の曲

その為のグッズ

 

そーゆーのがいーんだけどなー。

〆切りの日。と、観劇と演出。

「先生!原稿どーなってんですか!!」

「あと2時間…あと2時間で仕上げてみせる!!」

「かっこいい言い回しとかしなくていーです…

さっさと描いてください。。。

もー印刷屋、輪転機止めてるんですよ〜。。。」

「よーし!できたーーーーー!!!!!(シャキーン/効果音)

沼倉氏はドライヤー&消しゴム!!」

『了解!!(CV:大塚周夫)』

「ゴキミ氏はトーンの○○番を貼るナリーーーーー!!!」

『あいよー!!(CV:加藤治/美味しんぼ富井副部長)』

「前田氏!寝るなーー!!(ペン先で攻撃/まんが道リスペクト)」

『ギャース!!(CV:前田一人/藤子マルエー藤雄)』

 

……

………

「間に合った〜。。。。」(全員)

「そうだ!この疲れをとりに

温泉に行かないかグルグル荘の諸君?」

『それはいい考えだ!』

『いいですな〜!』

『えぇですや〜ん行こうですや〜んわてがんばりましたや〜ん

え!?寝てないですや〜ん』

 

 

 

 

 

 

グルグルトリップ第五弾!!

http://guruguru-eigakan.syncl.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どんな舞台でも

観てると

「あーするとあーあるなー」

という視点で観てしまうのは

いかがなものか。

思うんだけど

どーしてもそーやって観てしまう自分がいる。

たいした人間でもないのに。

 

いかんなーと思う。

HONEY。と、遺伝子と神。

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「なんだよみんな〜びっしょびしょじゃん?」

「そりゃそ〜だよ。温泉からあがったばっかりだし」

「ちゃんと拭いてこいよな」

「タオルで拭いても髪までは…お前はどーしたんだよ!」

 

♪乾いた〜♪

(ラルク・アン・シエルさん/シェルじゃないよ)

 

 

グルグルトリップ第五弾!!

〆切り近いよー!!!!

http://guruguru-eigakan.syncl.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は

遺伝子と神様だったら

遺伝子を信じるなー。

 

 

ん!?

…君??

 

君と僕との出会いは…

奇跡じゃないか。。。