素敵な告知。

楽しみにしとけー!!

 

 

楠本柊生帝國元帥

presented アーデルー・リッター

「第14帝國物語〜元帥がやってくるYar!Yar!Yar!」

 

演出・脚本・出演:楠本柊生

出演:天野鳶丸(グルグル映畫館) / S@TT-ON / 吉川昌利(太平洋ベルト) / 犬神ジン(犬神サーカス団) / 犬神情次2号(犬神サーカス団) / DAISHI(MaitoreiA) / YU-DAI(SEX-ANDROID) / TφRU(SEX-ANDROID) / JUNRO(SEX-ANDROID) / 菊タロー / 夜桜星丸(PLANET GOLD 2011) / ジョニー・パイソン(SPEED-D) / 他

 

会場:CLUB CITTA’

公演日:2010年4月11日(日)

開場17:30 / 開演18:00

指定席前売¥3,980(ドリンク代別¥500)

 

チケット発売日:2010年2月21日(日)

・チケットぴあ(Pコード:400-598)tel.0570-02-9999

・ローソンチケット(Lコード:79399)tel.0570-084-003

・イープラス http://eplus.jp(PC・携帯共通)

 

お問合せ:ディスクガレージ

tel.03-5436-9600

(平日12時〜19時)

世の中はホンマとウソ!

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タイトルは好きな映画

「青春デンデケデケデケ:大林宣彦」

の出演者、

寺内先生(岸部一徳)の台詞であります。

 

世間のウソ:日垣隆

 

マスコミからアメリカまで

世の中に転がっとるウソを

バッサバッサと切ってみせたぜ!

的な本。

僕にはとても面白く感じられたなー。

ただ、この本ばっかりを信じてもいかんとは思うんだけど。

 

 

何がホンマで何がウソなのか

何が善で何が悪なのか

 

僕が聞いたハナシで

こんなものがある。

20代女性のハナシです。

 

 

旅行先で友人夫婦の娘さん(幼女)の訃報を聞いた。

「急いで向います。

しかし今は旅行先なのでピンクの服を着ています。

一度家に帰り、喪服に着替えてからになるので遅くなります」

「いいえ、そのまま来てください。

娘はピンクが一番好きな色だったんです」

そう言われてピンクの服で葬儀(お通夜?)に到着。

友人夫婦以外の親族知人から

「非常識だ!」

と、批難ゴーゴーだった。

 

不思議なんだよなー。

こーゆーの。

 

友人夫婦の(娘に対する)想い。と

世間の正しさ。と

 

身の回りにも

こーゆーのが沢山に転がっとって

その度に

「うむむ」

と、なってしまう。

出会い頭の事故でした。

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マンガでわかる恋愛心理学:ポーポー・ポロダクション

 

こーゆーのに出会ったら買わずにはおれんのだ。

事故だ、事故。

初恋とオンナジよーなもんだ。

 

 

コノテの「恋愛×心理学」な本でいつも思うコトが

いくつかある。

 

※恋愛は主観で、学問は客観なのだから

そもそもコタエはハナから無いとゆーコト。

※「初キスまで何回デートした?」等の円グラフ(パーセンテージ)

で一番大きいトコがコタエでわないとゆーコト。

 

 

コノテの恋愛の本とビジネスの本って

売れとるのか売れとらんのかよーしらんけど売っとるよね。

恋愛もビジネスも基本的に

「お互いが納得している」

とゆーのが大前提だと思うのよ。

損得勘定はあるけれど、抜きのトコロも多いよ〜

なんとなくぴったりくるからとかなんじゃないかな〜

そういう感じって。

 

そりゃー理屈も確実にあります。

ライブハウスの店員さんに

麺「この辺で旨い店ありますか?」

店「ミシュランで三ツ星になったお店があるんですよ!」

は、間違いですから。

 

 

なんなんだろーな。

恋愛っつーのは。

どんだけ本を読んでも釈然としない。

遺伝子の本だと釈然とするんだけど。

下積みとゆー生き方。

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漫画家アシスタント物語:イエス小池

 

これは面白かった!

竹熊健太郎氏も絶賛しますよそりゃ!!

 

アシスタント生活34年目、

某有名漫画家スタッフ52歳が

自分の半生を写真とイラストも交えて語る。

みたいな。

 

アシスタントが漫画家になる為の努力みたいなとこも

もちろん面白いけれど

昭和50年代当時の漫画雑誌の盛り上がってる感じ、

若者の考え方感じ方も含めて全てがリアルで面白かったわー。

なんせ作者の格好が長髪眼鏡に破れたジーパン、そして下駄。

もうっ!青春だっ!!

 

同名のブログでも体験版みたいに読めるので是非とも!!

 

 

 

僕もこの長い下積み生活から飛び出ることはできるのだろーか。。。

まー焦らずのんびりと(しすぎとるわ!!)

ヒキコモリなのかなー。

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本ばっかり読んでる。

お酒ばっかり呑んでる。

 

面白かった本の感想くらいは

たまには書かないとなーと思う。

(ノーミソの整理)

 

 

久しぶりに鏡を見たら

どえらい髭面だった。

 

髭を剃った。

 

 

 

買い過ぎた本を読もう。

煙草とお酒を買いにゆかなくちゃ。

まだまだ刊行。

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ジキル博士とハイド氏:スティーブンソン

クリスマス・キャロル:ディケンズ

 

ずっと買って読んではおるんだけど

日記に登場しとらんかったなー。

イースト・プレスは好きな出版社です。

何かと面白い。

あんまし売ってないのがタマにキズですがねー。

(これはグルグル映畫館にも言えることですが)

 

ジキル博士とハイド氏は、

昔に読んだんだけどあらすじしか覚えとらんかったなー。

クリスマス・キャロルは時期をみての刊行ですかね。

 

 

 

なんつーか。

こー。

西洋の文学っつーのは

(翻訳されたモノや

それをさらに漫画化したモノを

読んでいるのだが)

キリスト教が根っこにあるよーな感じがすんのよね。。。

そこがどーしても馴染めないとゆーかなんとゆーか。

面白いんだけどね。

根源(ルーツ)に戻ってこーとすると

それがほぼ必ず立ちはだかるの。

 

西洋の他の美術とされとるモノ

(絵、映畫、音楽、アニメ、その他)も

どーしてもそーなりがちなの。

どーも釈然としない感覚になるんだよなー。。。

異教徒でもなんでもないんだけどさー。。。

そこまで共有しとるとゆー意識とか感覚と思っとるトコが怖いな。

 

戦争は無くならんのだろーなー。

とゆー、

なんかそんなよーな感覚が先走ってしまうのですよ。

物語の感想よりも。

 

宗教かー。。。

お酉様。と、見世物。

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神様の存在について

僕は

「いるかいないかわからないので

しんじていーかよくないのかもわからない」

とゆーとても中立な考え方をしとるんです。

 

しかし

縁起担ぎやお祭りは好きよ。

とゆーことで新宿は花園神社にレッツラゴー。

実はここ数年、毎年熊手を買ったりしているのだw

その熊手の小ささが僕らの活動の小ささを物語っておるのかもしれんw

 

去年までの経験から夜は大変混雑が予想されるため

夕方前の明るい時間からの攻略とゆーことで。

はい正解!

ほどよい混雑であります。

ちゃんと並んで参拝して

去年の熊手とお守りを奉納して

新しい熊手(招き猫タイプ)とお守り(健康系)を買って

いざ呑みターイム!!

 

沢山ある屋台のどれもがおつまみにできるとゆー

素敵な場所と時間。

人間観察も楽しいよ(はぁと)

 

とりあえずはビールでしょと

屋台でビールを買う。お高いビールを買う。

お祭りでは「コンビニに行けば安く買えるのに…」なんて言っちゃぁ駄目だ。

わざわざ屋台でお高いビールを買うのがいーのだ。

これがお祭りの参加費用。

そもそも屋台の食べ物など不味くて高いものなのだ。

そこは雰囲気に払うお金ですぞー。

 

それにしても寒い。。。

絶対、最初にビールを呑むと思って厚着してきたのに寒い。。。

ビール失敗かなー。。。

なんて思いながら隅っこで牛ハラミ串(無駄にでかい。そして固い)

でビールをやっつけながらぼーっとする。

 

ホスト多っ!!

場所柄も時間帯もあるだろーが

ホスト多っ!!

1/3くらいの確率で同伴(女性)がおる。

あれがおるのとおらんのでは

スライムでゆーところの緑色と橙色(ベス)くらいの違いがあるのだろーか?

いやそれとも銀色(メタル)くらい?

いやしかしホストとゆーものは何故こんなに目立つパターン認識みたいな格好なのな。

もしかしたらオジサンにはわからんが、甘ロリやゴスロリくらいの

本人にとってみたらものすごく大きな違いとゆーものがあるのかもしらん。

そして小さな集団でボスがぱっと観てわからん感じが

バブリーな縦社会を観てきたオジサンには新鮮よね。現代って感じ。

 

なんてことを思ったりしながらビールをクリアー。

酔ってしまう前に、日本でひとつだけ残ったとされる見世物小屋を観にゴー!!

…開いとらん…

「いつ頃から開演なんですか?」と問うと

「もうすぐですから〜」との答え。

…きっと小一時間はあるなー…17時くらいか?

ちゅーわけで海鮮網焼きな居酒屋屋台に腰を据える。

はまぐり、姫サザエとワンカップの熱燗をふたつ。

みごとにあったまる。アルコールの力ってすごいよ!(駄目発言)

他にも魅力的なな海鮮が色々あったが

牛ハラミ串の堅さに歯が限界説(治せ)

そして最後に楽しみに残しといた姫サザエのワタと少しの日本酒。

そのワタを口に…ガリッ…砂だらけやないかーい!!

がっくりしたよーな気持ちで残りの日本酒を呑み干すと17時ちょい過ぎ!

いざ見世物小屋!!!(きっとこれが本当の目的)

 

 

 

 

 

 

面白いとか面白く無いとかでわない。

お祭りの端っこのテントの中で

手作り感満載の

日本独特の興行が行われとるのだ。

これが素敵でないわけがない。

ちなみに僕は

3年前から所属しとる蛇食い少女の方を応援しとります。

そして今年からはなんと!

ギャルの新人がーーーーーーー!!!

クリビツギョーテン!!!

何故?何故ギャルがーーーーー!?

 

僕が感じるにギャルとゆーのは

「私は私だ(フツーの人と同じじゃない)」

とゆーことなのだろーか。

自分を常に鬱状態に追い込むことも

自分を常に躁状態に追い込むことも

精神的構造としてはたいして変わらんのかもしれん。

 

なんて思った。

 

そんな僕のキモチとは裏腹に

演目はちゃくちゃくと進んで行く。

いや…グズグズと…かな…。

でもそれが見世物小屋なのだ。

TVショーや映畫等とは違う、目の前で繰り広げられるとゆーライブ感。

外からのお祭りの音と混じって聴こえる台詞。

変な雰囲気に本気で脅えるどこかの子供の姿。

そんなものが入り交じった空気が

僕は好きなんだろーなー。

 

これからもできるだけ観に来てお金を落としてゆきます。

ので、できるだけ続けてくだされ。

 

 

ひととおり演目が終わって外に出ると

あたりはすっかり暗くなってお祭りは最盛な時間帯。

おぉ!!これは楽しい気分だ!!

能舞台的なトコロでお囃子があるよーなので観る。

そーいや、去年は獅子舞を観たな。夜だったっけ。

あの獅子舞が、たむけんだったら大爆笑なのに。

お囃子を聴きながら熱燗をひとつ。

並び方が

笛が後ろで太鼓が前ってのも不思議な文化だなー。

あの盛り上がってるよーでいてまったりしたリズム感を

メロディーよりも大切にしてきた文化なんだろーなー。

テンツクテンツクピーヒャララと心地よい感じに酔っぱらい、

獅子舞が観たかったので社務所で問うと遅い時間だそーで。

そこまではさすがになーとゆーことで帰路。

楽しそうな音と光を後に地下鉄の階段を下りたのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、そーだ!

まだ空が明るい時間にメイド(の格好をした)集団が神社で撮影をしとって

なんじゃらほい?ギャオあたりの撮影かしら?

衣装の統一感や雰囲気的にアニメや漫画のコスプレでは無いし

歌舞伎町のどっかのお店かしらん??

と思っとって。

ほんで僕が来る時にあった美少女CD-ROMの出店(これも不思議)に

帰る頃にはそのメイド(の格好をした)集団がその屋台にいたとゆー。

なんでも商売になるもんだねー。

091110大塚の思い出。と、これがそれだ(直訳)! 

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エレキ隊のタク王子のお誕生日イベントでした。

遅めの入り時間なのでのんびりと準備。

ひとりぷらりと電車でゴー。

大塚駅が奇麗になっとるがや!

リハしてラーメン食べて待って

いざ本番。

 

1.防人の唄

2.物になった者

3.ムーンライト伝説

4.燃えよドラゴンズ1982

 

喋りすぎた。。。

たいして面白くもないを。。。

反省。

そして、こういう日こそ

「オレグッズ」を販売すればいーのに

(オレチェキとかオレ絵とか諸々)

商魂がたくましくない奇麗な魂の私は忘れる。。。

反省。

 

とにかく反省点のあるひとり弾き語りでした。

本番終わって楽屋で呑み。

車も無いしオキラクゴキラクに呑む。

トラブルも多くずいぶんと時間が押したので

ソソクサと先に帰路。

雨の大塚、折りたたみ傘が活躍。

途中でまたラーメン。

満腹で帰宅。

You Tube観たりゲームしたり漫画読んだりして撃沈。

 

 

 

 

 

 

 

マイケルジャクソンさんの映畫を観ましたー。

ちょう良かった!

僕のよーな屁理屈人間には

マイケルジャクソンさんのやっとること

(例えば、歌詞と曲と衣装とダンスに意味や繋がりがあるのか?とか)

が、理解の範疇を超えとるコトが多いのです。

しかしながら楽しい!

これがエンターテインメントとゆーものかー!

僕は彼に、

共感の感情や恋愛の感情はないけれど

興味深いとゆー意味での、面白さをとても感じています。

(もー亡くなっちゃったけれど)

もしもこの公演が成功しとったとすれば

またひとつ、伝説になったんだろーなー。

と、リハーサル映像だけで感じたのだわー。

みならってきゅーしゅーせんと!!

規模はアホほど違うけどね(自嘲)

 

 

みんなが面白いと思う共通項ってなんなんかなー?

 

画像は久々に登場のおっさんver.

ふけたなー。

六本木、心中。と、アートと脳味噌。

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ギンザ、ハラジュク、ロッポンギ。

どーも僕はお洒落な街とは無縁である。

なぜなら、非お洒落だからだ。

 

そんな町で秘密の会合。

降り立った駅、六本木一丁目にはものすごい数の警察官。

どーやら、こくさいてきにえらいひと、が来ているらしい。

いやはや尋常じゃない感じだなーと思う。

町の感じは不思議。

超最新型のビルヂングの隙間にレトロが残ったみたいな。

そんな場所。

これがまさにTOKIOって感じなんだろーなーと

ビルを見上げる。

地図を見て来たんだけど、ビルがでかすぎて目標がよーわからんくなる。。。

そして首都高の三叉路の真下の交差点。

方向を見失いそーになるアイテムであります。

まーぽてぽて歩いとったら迷いもせずに秘密の場所に到着。

秘密の会合はうひひと進められたのでした。

 

なんか面白いコラボ的なのが出来たら、いーなー。

(あいかわらずどこまでかいていーのかみかくにん)

 

 

 

 

 

 

アートと脳味噌はどーゆーふーになっとるのか?

録音してくれた方と

秘密の会合をした方と

そして僕と。

随分と感じ方とらえ方から違うものだなーと。

 

僕は作詞曲はするけど

正直メロディーもアレンジも音も

かなりどーでもいーと思っている。

詞は大切だけれど

「歌詞が聞き取れない」等は

歌詞カードを読めば解決するのでどーでもいー。

『僕(たち)がこー思って、こーゆー曲を作った』

ということが、僕には一番大切なコト。

 

なのでだと思われるが

僕はどんな作品を鑑賞しても

「作者は何故、こういうことをしたんだろー?」

というブブンが一番大事に感じてしまって

作品そのものに感情が入ってゆかないとゆーのか。

謎解きで話題になったエバーも

僕にはそういうドラマには映らなかったので

どーして謎を解きたがるのかが分からなかった。

「謎は謎のままでもいーじゃないか」

と、僕は思ったのだった。

とゆーか、実世界の目の前の謎を調べもしないで

エバーの謎をやんややんやゆーのもけったいなもんだなー。

と、思ってしまって駄目な。

 

ひとつの出来事にたいして

あらゆる人があらゆるパターンで感じとるんだろーなー。

それがたとえ遺伝子の悪戯だったとしても

本人がそー感じとるんだで間違いじゃないんだろな。

 

 

僕は、僕が分かる本当を知りたいので

理屈っぽい本を読むのだ。

今日も分子分子っ!!(←最近ハマり中だから)

地下活動、猫と戯れ、ゴキミ晴れ。と、左脳でしか聴けない男。

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ゴキミ君と冬晴れの某駅で待ち合わせ。

そして某スタジオで作業。

ゴキミ君が作業しとると暇なので

 

画像の猫様と戯れるのだーーー!!!

 

なんていー猫なんだ…

優しいよ…優しいよぅ…

遊んでくれるのに爪をたてないよ…

噛み付いても甘噛みだよ…

 

ウチの暴れん坊は

柱に飛びついてちょっと登ってドヤ顔するよ!

(攻撃の合図/柱ボロボロ)

照明のスイッチを触ろうとすると飛びついてくるよ!

(ユニコのターン)

マウスを動かす手に本気で攻撃するよーー!!

(再びユニコのターン/猫としては正しいが)

 

ちなみに僕が好きな猫の動きとゆーかそーゆーのは

「とっても眠いとゆーかほぼ完全に寝とるんだけど

なんとなく目をつぶってしまっては負けてしまいそーだなー

寝るのもったいないよーなキがするなー」

ってなっとるんだろー瞬間に

すっと手や顔等を前に出すと

【瞳孔がしゅわわわぁんと集まる時】

です。

 

全然、遊ぶ気分じゃないだろー時に

完全に気を惹いた瞬間の瞳孔がでっかくなる時も好きです。

 

 

 

 

 

 

今回、録音してくれた方と

(どこまで書いていーのか分からないので/分かる人には分かる/猫で)

なんだかいっぱいオハナシをしました。

脳がカーッと開くよーな感覚がありました。

軽く打ったのにカーンと響いて耳鳴りがするよーな感覚だって

もっと色んなコトを話してみたいなーと思ったのだった。

 

僕はどーも音楽を殆ど全て記号としてとらえとるよーなのである。

僕が音楽に感じるトコロはグルーブやそーいったもんではないのである。

「どの時代にどういう音楽にどんな詞を乗せて

 どんなスタイルでどんなファッションでやったのか」

が大事に感じてしまう。

お金持ちだったら僕の脳がどう音楽を聴いとるのか調べてみたいトコロ。

(これはひとりひとり調べたいトコロだけれど)

そもそも僕は右脳が動くのかどーか?

理屈でしか考えんでもんでな。

 

そんなことを郊外の街から帰る電車で考えてみました。