100213本八幡ルート14の思い出。

のんびり起きてのんびり準備、

雪になるんじゃねーかというくらい寒い朝。

前田一知号も時間通りに到着。

ゴキさんはチームセクアン号での移動っぽい?

少々道が混雑しつつ沼倉サンと合流。

目指せ本八幡!!

ルート14前の通りは踏切もある所為で

いつも混雑。。。

すぐそこなのになーと思う。。。

搬入をぱぱぱとすませてリハーサル。

ナカオトとゆーやつにこだわりがあまりないもんだで

リハーサルは音確認はあんまししないの。

あ、ソトオトとゆーやつにもこだわりがあまりない。

ドーンと鳴ってガーンとキてワーとなればいーと思っとる。

まーその為には本当はリハーサルはとても大切。

たたたとリハーサルを終えて楽屋で談笑。

何か食べたほーがいーのかなーなんて思って外出。

しかし食べたいものが見つからない。

ただうろうろと散歩を少々して再び楽屋へ戻る。

早めに準備をしながら

皆さんと談笑。

あ、そうだ!!

マモノに常々渡したいと思ってした品をやっと渡せた。

http://blog.livedoor.jp/lw07ccr/

こんな日にちのタイミングでw

サンドイッチさんのメンバーがまた増えていた。

この調子で東京スカパラダイスオーケストラみたいになったら

はさむもんが無くなってこやせんか?

と無駄な心配をする。

否、ハムカツというハムさんの兄設定とか、萌えるかも。。。

楽屋は太平洋ベルトさんが近所の旅館にお泊まりで

そこで準備とゆーことで、ゆったりめ。

ゆったり準備を進める。

戻ってきた吉川君と健康の話をする。

レタスさんに「風と木の詩」を事細かに説明する。

チェキ撮影したりしとったら

いざ本番。

 

-チョココント-

1.聖者が家にやってきた(盛り上がるトコからチョコver.

〜蒲田行進曲〜

2.空を飛びたがった子供

3.君と僕との彼岸の唄

-MC-

4.とんびのカンカン祭り

-Dr+MC-

5.皆殺しのエチュード

6.痴人の恋

〜大人になった僕へ〜

 

で、オオクリいたしました。

歌詞がめろめろなのと歌えなすぎなのと

総体力のゲージが低くなりすぎて、なんとかせんと。。。

何したらえーの?ジョギングとかから始めるの?

喘息なのに??もっと低い位置から何かせんとなー。。。

それの第一歩として歯医者にちゃんと通うなのだが

そちらは続いとる。

こーやって健康の蓄積をしとかんと

不摂生の蓄積が一気にきとる感じがする。。。

おぉぉぉぉ。。。。。。。。

今回の大事件は

「前田一知で〆る最後の台詞!!

【♪チョコレートロッテー♪】

が、

空調の音が聞こえるくらいの滑りっぷり!

前田一知、あまりの寒さに太ももがつった!!」

ですかねw

いや、人生であんなに滑ることって中々ないですよ!

レアですよ!レア!!

個人的には、

心が動く(面白いとか感動)っていうフラグは

「間」と「テンション」が中心で

「意味」がそこにあまり必要じゃない

だからバンドは動かせるのが(お笑いという職業の人に比べれば)

ずいぶん楽にできるんだろーと思っておる。

(間はリズムで決まっちゃうしテンションは曲で決まる)

それがあの滑り。。。やるな。。。前田一知。。。あなどれん。。。

ほんで楽屋に戻って片付けて

安達さんがおったので談話。

安達さんは、どーやら僕を「やなやつ!/耳をすませば的な」と思っているよーだ。

と、僕的には推測しとる。

安達「ベルトのメンバーは今、(旅館の)大浴場らしいですよ」

天野「そうなの?でも今の僕にはいらない情報だなー」

安達「そう言うと思ってました(タメイキ」

天野「え!?大浴場!!!すげー!!!うらやましー!!

いーよねー!ゆったりしてーなーーー!!!」

安達「なんなんですか?(怒」

天野「このふたつのリアクションだったらどっちが嬉しい?」

安達「ムカツクー!!!」

みたいなじゃれあい(?)をしました。

安達さんごめんなさい。悪意は無いです。

NOIZの叫様がわざわざ観にきてくれた。

あんまし喋れんかったなー。。。

もうちょっと喋りたかったという僕の希望。

そのうち、DS大富豪ハッセー!!!

えらいことになるルールがハッセー!!

ぎゃーす!!

これは大変なルールで大変な罠だ!!!

どえらい負けたでよーーーー!!!!!!

時間に余裕がある時はまたメンバーでやるんだろーなw

小雨の降る中、搬出。

前田一知サンの運転で某所の某ラーメン屋へゴゥ!!

スタッフさんも含めて全員でゴゥ!!

旨い!ここでしか食べられないというラーメン。

しかし僕には麺が多い。。。汁が飲みたいタイプ。

そしたら、メニューにスープだけがあったーーー!!

次はそれにしてみようかなーと。

満腹になって盤車は移動。

順番に送られてゆくのだが、スタッフさん達全員が乗ってるのもマレ。

いっぱい喋ってもらう。

面白いなー。感覚が違うとゆーことは。

住んでる位置的に早めの離脱でありました。

 

 

 

帰って

いただいたものの整理をしました。

(猫に悪戯されるづら)

バレンタイン、とゆーこともありまして

たくさん、ほんとたくさんいただいてしまいますた。

 

こんな中年のさえないオッサンが

こういう優しさに包まれると

たまに涙だって出るんだぞ!

 

そんくらい嬉しかったです。

 

がんばろう。

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