100423 高田馬場フェイズの思い出。

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ちょい早めに目覚める。

準備をちゃちゃちゃと終えてしまう。

沼倉サンを待つ。

なんか早く目覚め過ぎた所為か待ち疲れるみたいになる。

沼倉サンが来る。

あいにくの曇天。

さくさくっと高田馬場に到着。

搬入をぺぺぺと終えて素早く昼ラーメン。

そんなに空腹でもないのに昼ラーメン。

なかなかのラーメンであった。

辛いラーメンを食べちゃったので本番お腹が心配だなと思う。

帰ってリハ。ちょっとしっかりやって終える。

楽屋で談笑、面白過ぎる。

犬神サンとの2マンはもっとやりたいなー。

と思いつつ、時間も無いので準備もする。

ぱぱぱと早めに準備を終えると安心する。

談笑につぐ談笑。

 

いさ本番。

 

1.春の白さに僕、負けた。

〜蒲田l行進曲〜

2.14歳の斜陽

3.甘味処

-MC-

4.奇人凡人物語

5.どうしてくれようこのヱレジィ

6.鬼窟のかぞえ歌

-MC-

7.紙芝居ブギ

8.赤い花・空の青

-Dr+MC-

9.ケガレモノ達のララバイ

10.痴人の恋

 

なんか喉の調子が悪かったなー。

別に良くても唄は下手だけどw

なぞかけが流行っとるので犬神サン達にも振る。

楽屋のドアーを開けてくれるスタッフさんありがとうです。

新曲達は振り付けもできてきた感もあっていーんじゃないかと。

あと、一知がYOSHIKIサンになった。

こっからガンガンやってくので、踊ってちょーだいな。

犬神サンの「最後まで〜!最後まで〜!」をやり忘れたな、そういや。

終わって焦ってよをしのぶかりのすがたに戻る。

来客もいらっさってたのに

すげーあせって夜ラーメン。並んでラーメン。

食べたいラーメンがあったのだ。

いい!いいラーメンだった!!また食べたい。

焦って帰って来て来客様とオハナシやらなんやら。

あたふたしちゃってすんませんでした。

犬神サンも終わってまた楽屋で談笑。

片付けもスタッフさんが多い(東京でだとね)のでトトトと進み搬出。

フェイズのスタッフさんに

「全然かんけーないんですけど、楽屋がちょう静かなバンドさんいますか?」

と質問してみる。

やっぱみなさま賑やかなんだそーな。

楽屋で全然会話が無いなんて

ハムさんとレタスさん二人時代のサンドイッチで120分ワンマンくらいだろーなー。

これ、全国で聞いてこーって思っとることのひとつ。

沼倉サンの運転でぱぱぱと帰宅。

ラーメンでお腹がいっぱいなので家で原稿とか色々と進める。

思った以上に進む!

やるな!!やるなオレ!!!

ちまちま呑みながら小さなお仕事を。

今日はモンハンせんで寝るかー。

ちょっと喉も心配だし

この前買ったトローチはメロン味だで捨てちゃったし。

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