書き物机とカラスは似ている。

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アリス イン ワンダーランド

 

を観ました。

 

物語の感想とかそーいったのは

あっちこっちで書かれるだろーから

3Dの感想を。

 

 

最近の技術はすごいらしいとゆー

うわさなので

観てみたいなーって思ってて

 

でも

アバターの3時間は長過ぎて辛い。。。

 

他のも色々あるけど

まーこの有名作品がいー機会だなと

 

まーもののみごとに全てが立体!

 

でも

僕が思い描いていた立体とは

なんか違うんだよなー。

 

つくば博やデザイン博等で

そういうのを観て感じた立体映画とは

随分違う。

 

これは

ポリゴンCGに脳が慣れたからなのか

最近の技術は違うからなのか?

 

なんか昔のんは

もっと手前に飛び出てる感じに感じてて

今回のアリスは奥にぐーっと世界があるよーに感じたんよね。

そういうことが出来るってことなんか

そういう作品だからなのか?

でもCMでやってた他の作品もそういう感じだったから

そういう方向で作ってるってことなのかなー?

なんかスクリーンって窓の向こう側に本当に世界があるみたいな作り方。

がんがんこっちに飛び出してくるもんだと思ってたので

ちょっと以外だった。

 

Dで観ても立体感は感じられて楽しそう。

 

そして

3Dで素晴らしかったのは

動物のふさふさ感がましまして

いよーにかわゆくなっとるとこだ!

 

 

 

ちなみに

ディズニーの

「ふしぎの国のアリス」は

観たときないですw

今度、観よう。

原作は思春期に一回読んだかなぁ?程度。

 

なので

アリスの登場人物の名前や物語が

ARMS:皆川亮二、原作協力:七月鏡一

の方が脳内に出て来ちゃうとゆーw

リスペクトされて描かれた世界のが

よくしってるっちゅーあんましいくない現象がおきましたw

 

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