100804〜05仙台HOOKの思い出。

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前田サンのお迎えで出発。

コキ三(元がわからん)がベースを新宿のスタジオに忘れて来る事件ハッセー。

ちょっと押し気味な移動。

遅い時間に仙台到着。

仙台の街は七夕祭りとかで賑わっとった。

しっかり寝る方向で名物無し。

 

あ、笹かまは食べた。

コンビニで買った。

ホテル近くのコンビニの

ミニ四駆の充実が異様だった。

パーツまで!!

 

 

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チェックアウトしてHOOKへ。

めっちゃ暑い。

搬入まで車内でだらだらする。

ほんで

「なぜか東京都内の宮城県アンテナショップに行ってしまっていたコト」

を、とても後悔する。

お土産屋とかで売っとるモンがあんまし変わらん事実。。。

そらー移動時間は数時間でしょーけど、

よーはキブンの問題、大問題。

搬入を汗だくですませて楽屋トーク。

いやー馴染みのメンツで楽しいコトこのうえない。

トップバッターだったので準備をぱぱぱとしてリハしてぼーとして

 

いざ、本番。

 

〜蒲田行進曲〜

1.君と僕との彼岸の唄

-MC-

2.六畳一間唯我独尊

3.赤い花・空の青

-Dr+MC-

4.ケガレモノ達のララバイ

5.百万回目の夕方に

〜大人になった僕へ〜

 

大入り満員のHOOKは暑い暑い。

こらお客様がたも大変だったでしょーなー。

六畳〜でお客様がたがタオルを振り回したら

空気がまわって涼しく感じた。すげーな。

スタートを押しちゃったのでキにしてちゃっちゃと進める。

あ、出番直前に太鼓前田マエダカズトモ一知が

「ゴキミ君〜出かたなんやけど、こ〜であ〜で」

ってすごい言い出したのだが結局注意すべきなのは自分だったとゆーのが

意味不明だった。一体なんだったんだろー?

森ガールを探してるとゆーことを喋った。

僕の想像ではビリビリの服を着て手作りの弓と矢を持って

腰に狩りたての野うさぎと採りたての木の実をいっぱい持っているイメージ。

森ガール。

終わってぺぺぺと搬出、は、他メンバーがしてくれた。

だらだらシャワーを浴びたりしとってすんません。。。

次々と出番を終えた出演者がシャワーを浴びてコロンをはたいとるのを

髪の毛を乾かさずにだらだら見たり喋ったりしとると時間は過ぎる。

ジュンロー先生がなぜかシャワー室の部屋の鍵を閉めずに入浴。

リウ君が気付かずに入ってしまってそれが発覚!!

撮影大会がおきる。

びしょびしょのまま抵抗できずに撮影される、彼。

拾われたノラ猫のよーだった。

全ての演目が終わり物販も搬出し〜の

向うぞ八戸!

コキ三がすげー運転を張り切ってくれた。

でも最初ちょっとこわかった。

なんだかんだで八戸到着。

フェリーに乗り込めー!!

「フェリーに車入れてみたいっす!」

とコキ三が言うのでまかせて呑む。

ジョニー・パイソン(軍人)とトール君とジョジョバキ覚悟あたりで

アホみたいに盛り上がってしまって笑いながら船上撃沈。

画像は盗撮したもの。

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