小説で泣いた日。

八日目の蝉:角田光代

 

まー泣いた。

あらすじはググったりしとくれ。

 

思えば小説(マンガで読破シリーズ以外)を読むのは久々だなー。

本は読むけれど

エッセイや動物や宇宙や、

そーいった本を読むのが好きなので

物語を読むのは久々だったー。

 

僕の好きな文章だったし、好きな物語だったので

ぐいぐい引き込まれて

最後のほーは

なみだなみだであわわわ。

 

続きがあったら読みたいわぁ。

 

映畫も観たい。

どんなんなるんかな?

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