脳が疲れる感覚。

アタマの中を探しまくって
ちょっと発見があると
なんかちょっと快感があるキがする。

数学の問題が解けた時と近いキがする。

本を読むのとはまた別の感覚。
本を読むのは脳に何かを足しているのかしらね。

この感覚に快楽を覚えてしまった人間は
ひたすら創り続けたり解き続けたりしてしまうのかもしれない。

暇つぶしの時に
中学高校くらいの数学と化学の問題集(書き込むタイプ)をやろうかな。
と思っている。
そうすると「その種の快楽」が手に入り易くなるキがするのだ。
ストレス的なモノも軽減するキがするのだ。
だが、書き込むタイプの問題集は古本屋には無い。
普通に買おうとすると思いの他お高い。
普段は100円の古本でやりくりしている私にはキッツイ。
ど~せ学校や塾で買わされたモノが大量に余ってるだろうに、と思う。
(昔の自分を含)

仕方が無いので
国営放送の高校講座をやたらと見たり
昔の本を発掘して読んでいる。

……
………
いろんなコトを忘れとる…
自分の脳の中がエントロピー!!
サインコサインタンジェント!!
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