〆切りの日。と、観劇と演出。

「先生!原稿どーなってんですか!!」

「あと2時間…あと2時間で仕上げてみせる!!」

「かっこいい言い回しとかしなくていーです…

さっさと描いてください。。。

もー印刷屋、輪転機止めてるんですよ〜。。。」

「よーし!できたーーーーー!!!!!(シャキーン/効果音)

沼倉氏はドライヤー&消しゴム!!」

『了解!!(CV:大塚周夫)』

「ゴキミ氏はトーンの○○番を貼るナリーーーーー!!!」

『あいよー!!(CV:加藤治/美味しんぼ富井副部長)』

「前田氏!寝るなーー!!(ペン先で攻撃/まんが道リスペクト)」

『ギャース!!(CV:前田一人/藤子マルエー藤雄)』

 

……

………

「間に合った〜。。。。」(全員)

「そうだ!この疲れをとりに

温泉に行かないかグルグル荘の諸君?」

『それはいい考えだ!』

『いいですな〜!』

『えぇですや〜ん行こうですや〜んわてがんばりましたや〜ん

え!?寝てないですや〜ん』

 

 

 

 

 

 

グルグルトリップ第五弾!!

http://guruguru-eigakan.syncl.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どんな舞台でも

観てると

「あーするとあーあるなー」

という視点で観てしまうのは

いかがなものか。

思うんだけど

どーしてもそーやって観てしまう自分がいる。

たいした人間でもないのに。

 

いかんなーと思う。

Comments are closed.