地下活動、猫と戯れ、ゴキミ晴れ。と、左脳でしか聴けない男。

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ゴキミ君と冬晴れの某駅で待ち合わせ。

そして某スタジオで作業。

ゴキミ君が作業しとると暇なので

 

画像の猫様と戯れるのだーーー!!!

 

なんていー猫なんだ…

優しいよ…優しいよぅ…

遊んでくれるのに爪をたてないよ…

噛み付いても甘噛みだよ…

 

ウチの暴れん坊は

柱に飛びついてちょっと登ってドヤ顔するよ!

(攻撃の合図/柱ボロボロ)

照明のスイッチを触ろうとすると飛びついてくるよ!

(ユニコのターン)

マウスを動かす手に本気で攻撃するよーー!!

(再びユニコのターン/猫としては正しいが)

 

ちなみに僕が好きな猫の動きとゆーかそーゆーのは

「とっても眠いとゆーかほぼ完全に寝とるんだけど

なんとなく目をつぶってしまっては負けてしまいそーだなー

寝るのもったいないよーなキがするなー」

ってなっとるんだろー瞬間に

すっと手や顔等を前に出すと

【瞳孔がしゅわわわぁんと集まる時】

です。

 

全然、遊ぶ気分じゃないだろー時に

完全に気を惹いた瞬間の瞳孔がでっかくなる時も好きです。

 

 

 

 

 

 

今回、録音してくれた方と

(どこまで書いていーのか分からないので/分かる人には分かる/猫で)

なんだかいっぱいオハナシをしました。

脳がカーッと開くよーな感覚がありました。

軽く打ったのにカーンと響いて耳鳴りがするよーな感覚だって

もっと色んなコトを話してみたいなーと思ったのだった。

 

僕はどーも音楽を殆ど全て記号としてとらえとるよーなのである。

僕が音楽に感じるトコロはグルーブやそーいったもんではないのである。

「どの時代にどういう音楽にどんな詞を乗せて

 どんなスタイルでどんなファッションでやったのか」

が大事に感じてしまう。

お金持ちだったら僕の脳がどう音楽を聴いとるのか調べてみたいトコロ。

(これはひとりひとり調べたいトコロだけれど)

そもそも僕は右脳が動くのかどーか?

理屈でしか考えんでもんでな。

 

そんなことを郊外の街から帰る電車で考えてみました。

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